塾長からのお知らせ
写真は全て要学院の卒塾生です。
 
24時間以内に要学院からの返信メールが届かない場合はお電話にてお問い合わせください。

2019年4月6日

残席わずかとなった講座

「読み書きの達人」の残席が土曜日の2席となりました。
「英語」講座は満席です。

2019年3月1日

新年度授業が始まって1ヶ月が過ぎました。 

要学院の新年度が始まって1ヶ月が過ぎようとしています。今年の要学院中学受験コース目玉は塾内完結指導です。

わかりやすく言えば、中学受験のための学習の大半を要学院で行う授業です。


そのために通塾回数と指導時間は増えますが、逆に家庭で学習しなければいけない時間が減ります。つまり、保護者が家庭教師役となる時間が圧倒的に少なくなるわけです。


例えば、算数の計算練習。生徒一人一人の途中式もチェックしているため、ミスの矯正が100%できています。


次に算数の宿題。これも要学院の中で、塾内家庭教師が指導をしますので、家庭に持ち帰る宿題がほとんど無くなります。

 
受験生が家庭で行うのは復習と暗記モノの二つだけで、計算や漢字も含め、要学院の塾内家庭教師が指導してしまいます。

算数だけでなく全ての教科で細かなチェックと一人一人の弱点克服の指導ができています。


このシステムを組んだ塾長の口からいうのも変なのですが、「これで成績が上がらなければ、どうすればいいのか」というほどきめの細かい直接指導ができています。


まもなく、3月の授業が始まります。
新しい指導システムで受講しようという方は、要学院へお越しください。

2019年2月3日

私立中学校に合格した生徒諸君のために英語講座を開講します。 

 
私立中学校に合格した生徒諸君のために英語講座を開講します。
 
指導形態・・・完全個別指導
指導期間・・・2月9日(土)から3月30日(土)の毎週土曜日(2/23は休講)全7回
指導時間・・・13時から21時
授業曜日と時間・・・1時間単位で何時間でもお選びいただけます。
授業料・・・1時間3240円(税込み)
教材費・・・実費
 
多くの中学校の説明会で、「英語は入学後に基礎から指導します」と言われますが、実は、ABCもそこそこにハイスピードで進んでいく学校が多いのが現実です。したがって入学前にしっかりと基礎事項を身につけておかないと大変なことになります。
 
 中学校の英語で、最初の壁となるのが、「英単語」「be動詞と一般動詞の区別」です。
 次の壁となるのが、2020年の指導要領改訂です。この年から、中学校の英語授業は原則英語で行われることになり、生徒の発表も英語で行うことになります。そして、この指導要領の改訂は2018年から前倒しで採用する学校もあります。皆さんが通う私立中学校では前倒しで新しい授業が行われる可能性が高いです。つまりこの壁は「話すこと」と「聞くこと」の壁です
 
 この二つの壁で立ち止まることなく、突き進める生徒になってもらうため、要学院英語講座(期間限定)が開講されます。
 
 受験勉強で身につけた学習習慣を崩すことなく、英語の学習を3月30日まで続けてくれることを希望します。
 
問合せや申込はメール等でお願いします。

2018年11月11日

2019年度授業のホームページに変更しました。
 

2019年度の変更点は以下の通りです。
 
私立中学受験「塾内完結おまかせコース」を新設しました。
中学受験塾が抱えていた問題点を解決します。
受験生諸君も保護者の皆さんも満足できる中学受験コースとなっています。
 
中学受験「個別コース」をアップデートしました。
 
中学受験「サポートコース」をアップデートしました。
 
読み書きの達人コースをアップデートしました。
 
英語コースをアップデートしました。
 
入塾方法をアップデートしました。
 
 
 
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